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サンダーストーン 攻略 第5回:勇者・盗賊編

サンダーストーンの攻略第5回、今回は最後の勇者カード「盗賊」を評価します。

<勇者カード:スペックの説明>
カード名
レベル、タイプ、コスト、体力、レベルアップに必要な経験値、明かり補正、勝利点
能力

<評価の説明>
評価S ★★★★★★:神。
評価A ★★★★★☆:強力カード。このレベルを多く取りたい。
評価B ★★★★☆☆:まあまあ強い。
評価C ★★★☆☆☆:普通。狙えるなら、もう少し上位のカードを狙いたい。
評価D ★★☆☆☆☆:限定的に役には立つ。
評価E ★☆☆☆☆☆:絶対にいらない。これを取るなら、休んだほうが良い。


【ロリッグの盗賊】
レベル1、タイプ:盗賊、コスト:5、体力:4、金貨:2、明かり:1、EXP:2
攻撃+1

評価:D ★★☆☆☆☆
明かり補正+1=攻撃力+2、と考えられなくもなく、勇者の中で唯一「金貨」値が付いている点も評価できるのだが、どうにも地味だ。

【ロリッグの流浪人】
レベル2、タイプ:盗賊、コスト:8、体力:4、金貨:3、明かり:1、EXP:3
攻撃+2
ダンジョン:他のプレイヤーは全員、カード1枚を捨てる。

評価:C ★★★☆☆☆
金貨値3、ダンジョン能力、共に序盤はかなり役に立つ。
しかし中盤以降、基本スペックの低さから、他の勇者に比べいまいち見劣りしてしまう点は否めない。

【ロリッグの一匹狼】
レベル3、タイプ:盗賊、コスト:10、体力:5、金貨:4、明かり:2、勝利点:1
攻撃+2
ダンジョン:他のプレイヤーは全員、カード1枚を捨てる。

評価:B ★★★★☆☆
レベル3になったことで成長したのが、体力と明かり、そして金貨値...。
せめて「カード2枚を捨てる。」となってくれていれば、少しはましだったのだが。
勝利点1というのも、かなり残念なポイントだ。

【レッドブレードの殺し屋】
レベル1、タイプ:戦士・盗賊、コスト:5、体力:5、金貨:1、EXP:2
攻撃+2

評価:C ★★★☆☆☆
オーソドックスな基本スペックに、ボーナスで金貨値1が付いていると思えば。
コスト5でこの能力は、悪くは無い。

【レッドブレードの毒殺者】
レベル2、タイプ:戦士・盗賊、コスト:8、体力:5、金貨:2、EXP:3
攻撃+3
ダンジョン:他のプレイヤーは全員、カード1枚を捨てる。

評価:B ★★★★☆☆
ダンジョン能力も金貨値も、「役に立つ」と胸を張って言える程のパワーは無い。
しかし、基本スペックはレベル2としての必要最低限は満たしており、使い勝手は良い。

【レッドブレードの暗殺者】
レベル3、タイプ:戦士・盗賊、コスト:9、体力:6、金貨:2、勝利点:2
攻撃+4
ダンジョン:他のプレイヤーは全員、英雄1枚またはカード2枚を捨てる。

評価:A ★★★★★☆
ようやくレベル3にして、評価できるダンジョン能力を獲得した。
「英雄1枚」を捨てさせるという効果は、デッキ圧縮戦略を駆使し勇者の枚数を極限まで削っているプレイヤーほど刺さる。
「ロリッグの流浪人」と組み合わせて、ハンデス(Hand Destruction)戦略が可能(?)かもしれない。


<評価の注意点>
・日本語化された第一弾のみをカードプールとしています。
・カード評価は後ほど適宜変更する可能性があります。


サンダーストーン 完全日本語版
サンダーストーン 完全日本語版

次回より、村カードを評価します。
.30 2010 サンダーストーン comment0 trackback0

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