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サンダーストーン 攻略 第3回:勇者・魔術師編

サンダーストーンの攻略第3回、今回は勇者カード「魔術師」を評価します。

<勇者カード:スペックの説明>
カード名
レベル、タイプ、コスト、体力、レベルアップに必要な経験値、明かり補正、勝利点
能力

<評価の説明>
評価S ★★★★★★:神。
評価A ★★★★★☆:強力カード。このレベルを多く取りたい。
評価B ★★★★☆☆:まあまあ強い。
評価C ★★★☆☆☆:普通。狙えるなら、もう少し上位のカードを狙いたい。
評価D ★★☆☆☆☆:限定的に役には立つ。
評価E ★☆☆☆☆☆:絶対にいらない。これを取るなら、休んだほうが良い。


【エルフの魔術師】
レベル1、タイプ:魔術師、コスト:5、体力:3、EXP:2、明かり:1
魔法攻撃+2

評価:C ★★★☆☆☆
明かり補正+1=攻撃力+2、と考えれば充分にレベル1の基本スペックを満たしているようにも思えるが、
「ハチェット」「ダガー」しか装備できない体力3は、かなり弱い。

【エルフの妖術師】
レベル2、タイプ:魔術師、コスト:8、体力:3、EXP:3、明かり:2
魔法攻撃+3
モンスターを倒したあと、モンスター1枚をデックのいちばん下に戻してもよい(その後、ホールを補充する)。

評価:B ★★★★☆☆
明かり補正+2=攻撃力+4、と考えればかなり強い、と言える。
ただ、あいかわらずの体力の低さ、そして、劣化バニッシュ能力の役立たずさに、涙がでる。
ソロプレイでは、充分に役に立つのだが...。

【エルフの大魔術師】
レベル3、タイプ:魔術師、コスト:10、体力:4、明かり:2、勝利点:2
魔法攻撃+4
ダンジョン:戦闘開始前に、モンスター1枚をデックのいちばん下に戻してもよい(その後、ホールを補充する)。

評価:A ★★★★★☆
体力が4になり、武器による攻撃力UPの可能性が格段に上がった。
また、ダンジョン能力も純正「バニッシュ」と同様になり、臨機応変に使用できる素晴らしい能力に。

【セルーリンの魔法使い】
レベル1、タイプ:魔術師、コスト:8、体力:2、EXP:2
魔法攻撃+2
すべてのアイテムと魔法攻撃呪文は魔法攻撃+1を得る。

評価:C ★★★☆☆☆
とにかく基本スペックが貧弱だ。
また、能力もあまりに地味。
すぐに、次にレベルアップすべし!

【セルーリンの魔導師】
レベル2、タイプ:魔術師、コスト:10、体力:2、EXP:3
魔法攻撃+2
合計魔法攻撃×2 ※(最後に適用すること)

評価:A ★★★★★☆
「村」カードの組み合わせにもよるが、通常攻撃力と同等に魔法攻撃力がデッキの中に含まれていくことを考えれば、かなりの攻撃力UPが期待できる。
2人いれば、2×2=4倍の魔法攻撃力になることも覚えておこう。

【セルーリンの神技師】
レベル3、タイプ:魔術師、コスト:13、体力:3、勝利点:1
魔法攻撃+2
合計魔法攻撃×2 ※(最後に適用すること)
ダンジョン:各プレイヤーは英雄1枚を捨てる(持っていないなら手札を見せる)。あなたは捨てられた英雄1枚を戦闘で借りることができる。終了時に返すこと。

評価:S ★★★★★★
プレイヤー数が多くなればなるほど強さを発揮する能力ではあるが、2人プレイでも充分に強い。
対戦相手の手札を削りつつ、自分の攻撃力もUPできるとは、素晴らしいの一言。
もしも対戦相手から捨てられた勇者が「セルーリンの神技師」であった場合には、再度その能力を発動できる。


<評価の注意点>
・日本語化された第一弾のみをカードプールとしています。
・カード評価は後ほど適宜変更する可能性があります。


サンダーストーン 完全日本語版
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次回は、射手を評価します。
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.27 2010 サンダーストーン comment0 trackback0
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