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サンダーストーン 攻略 第6回:村・村人編

サンダーストーンの攻略第6回、今回より村カードを評価します。
まずは「村人」から。

<村カード:スペックの説明>
カード名
タイプ、コスト、金貨値、明かり補正、勝利点
能力

<評価の説明>
評価S ★★★★★★:神。
評価A ★★★★★☆:強力カード。このレベルを多く取りたい。
評価B ★★★★☆☆:まあまあ強い。
評価C ★★★☆☆☆:普通。狙えるなら、もう少し上位のカードを狙いたい。
評価D ★★☆☆☆☆:限定的に役には立つ。
評価E ★☆☆☆☆☆:絶対にいらない。これを取るなら、休んだほうが良い。


【質屋の主人】
タイプ:村人、コスト:3
村:金貨値を持つカード1枚を廃棄することで、その金貨値+3を得る。
村:このカードを廃棄することで、2金貨を得る。

評価:S ★★★★★★
何が何でも取りに行きたいカード。
初期手札の4種のカード「民兵」「たいまつ」「ダガー」「保存食」、これら全てを対象とすることができ、デッキ圧縮を驚異的に加速してくれる。
また、ゲーム序盤で高コストカードの購入も可能になり、必要が無くなったところで自分自身を廃棄も出来る。
手に入れたからにはむやみに自身を廃棄せず、最後までしゃぶりつくしてから金貨に変えたいものだ。

【道場主】
タイプ:村人、コスト:4
村:民兵1枚を廃棄することで、2経験点を得る。
村:このカードを廃棄することで、2金貨を得る。

評価:A ★★★★★☆
デッキを圧縮し、さらに経験点までもらえるお得なカード。
ただし、全ての「民兵」を経験点に代えるまで使い続けても、中盤以降に経験点が余りがちになるケースは意外と多いため、「民兵」を経験点3で「勇者」カードにレベルアップさせる、というような展開も考えておくべき。

【村の衛兵】
タイプ:村人、コスト:3
村:カード2枚を引く。
村:このカードを廃棄することで、追加で3枚のカードを引く。

評価:B ★★★★☆☆
廃棄系の「村人」カードが存在しない場合には、このカードを使用してデッキを早く掘り進むという戦略もありだ。
しかし、休息をとって1枚を廃棄する、という戦略とどちらが良いのかは、意見が分かれるところだろう。
「酒場の主人」とのコンボは強力。

【酒場の主人】
タイプ:村人、コスト:2、金貨値:1
村:この手番、あなたは追加で1枚のカードを購入できる。
村:このカードを廃棄することで、2金貨を得る。

評価:D ★★☆☆☆☆
2枚目のカードを購入するには、それなりの金貨値が必要だ。
6枚の手札だけで、このカードを有効に活用できる場面は限られるであろう。
あくまでも、「村の衛兵」とのコンボ用カードと認識しておいたほうがよいかもしれない。


<評価の注意点>
・日本語化された第一弾のみをカードプールとしています。
・カード評価は後ほど適宜変更する可能性があります。


サンダーストーン 完全日本語版
サンダーストーン 完全日本語版

次回は、「呪文」カードを評価します。
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.10 2010 サンダーストーン comment0 trackback0

サンダーストーン 攻略 第5回:勇者・盗賊編

サンダーストーンの攻略第5回、今回は最後の勇者カード「盗賊」を評価します。

<勇者カード:スペックの説明>
カード名
レベル、タイプ、コスト、体力、レベルアップに必要な経験値、明かり補正、勝利点
能力

<評価の説明>
評価S ★★★★★★:神。
評価A ★★★★★☆:強力カード。このレベルを多く取りたい。
評価B ★★★★☆☆:まあまあ強い。
評価C ★★★☆☆☆:普通。狙えるなら、もう少し上位のカードを狙いたい。
評価D ★★☆☆☆☆:限定的に役には立つ。
評価E ★☆☆☆☆☆:絶対にいらない。これを取るなら、休んだほうが良い。


【ロリッグの盗賊】
レベル1、タイプ:盗賊、コスト:5、体力:4、金貨:2、明かり:1、EXP:2
攻撃+1

評価:D ★★☆☆☆☆
明かり補正+1=攻撃力+2、と考えられなくもなく、勇者の中で唯一「金貨」値が付いている点も評価できるのだが、どうにも地味だ。

【ロリッグの流浪人】
レベル2、タイプ:盗賊、コスト:8、体力:4、金貨:3、明かり:1、EXP:3
攻撃+2
ダンジョン:他のプレイヤーは全員、カード1枚を捨てる。

評価:C ★★★☆☆☆
金貨値3、ダンジョン能力、共に序盤はかなり役に立つ。
しかし中盤以降、基本スペックの低さから、他の勇者に比べいまいち見劣りしてしまう点は否めない。

【ロリッグの一匹狼】
レベル3、タイプ:盗賊、コスト:10、体力:5、金貨:4、明かり:2、勝利点:1
攻撃+2
ダンジョン:他のプレイヤーは全員、カード1枚を捨てる。

評価:B ★★★★☆☆
レベル3になったことで成長したのが、体力と明かり、そして金貨値...。
せめて「カード2枚を捨てる。」となってくれていれば、少しはましだったのだが。
勝利点1というのも、かなり残念なポイントだ。

【レッドブレードの殺し屋】
レベル1、タイプ:戦士・盗賊、コスト:5、体力:5、金貨:1、EXP:2
攻撃+2

評価:C ★★★☆☆☆
オーソドックスな基本スペックに、ボーナスで金貨値1が付いていると思えば。
コスト5でこの能力は、悪くは無い。

【レッドブレードの毒殺者】
レベル2、タイプ:戦士・盗賊、コスト:8、体力:5、金貨:2、EXP:3
攻撃+3
ダンジョン:他のプレイヤーは全員、カード1枚を捨てる。

評価:B ★★★★☆☆
ダンジョン能力も金貨値も、「役に立つ」と胸を張って言える程のパワーは無い。
しかし、基本スペックはレベル2としての必要最低限は満たしており、使い勝手は良い。

【レッドブレードの暗殺者】
レベル3、タイプ:戦士・盗賊、コスト:9、体力:6、金貨:2、勝利点:2
攻撃+4
ダンジョン:他のプレイヤーは全員、英雄1枚またはカード2枚を捨てる。

評価:A ★★★★★☆
ようやくレベル3にして、評価できるダンジョン能力を獲得した。
「英雄1枚」を捨てさせるという効果は、デッキ圧縮戦略を駆使し勇者の枚数を極限まで削っているプレイヤーほど刺さる。
「ロリッグの流浪人」と組み合わせて、ハンデス(Hand Destruction)戦略が可能(?)かもしれない。


<評価の注意点>
・日本語化された第一弾のみをカードプールとしています。
・カード評価は後ほど適宜変更する可能性があります。


サンダーストーン 完全日本語版
サンダーストーン 完全日本語版

次回より、村カードを評価します。
.30 2010 サンダーストーン comment0 trackback0

サンダーストーン 攻略 第4回:勇者・射手編

サンダーストーンの攻略第4回、今回は勇者カード「射手」を評価します。

<勇者カード:スペックの説明>
カード名
レベル、タイプ、コスト、体力、レベルアップに必要な経験値、明かり補正、勝利点
能力

<評価の説明>
評価S ★★★★★★:神。
評価A ★★★★★☆:強力カード。このレベルを多く取りたい。
評価B ★★★★☆☆:まあまあ強い。
評価C ★★★☆☆☆:普通。狙えるなら、もう少し上位のカードを狙いたい。
評価D ★★☆☆☆☆:限定的に役には立つ。
評価E ★☆☆☆☆☆:絶対にいらない。これを取るなら、休んだほうが良い。


【アマゾンの射手】
レベル1、タイプ:戦士・射手、コスト:6、体力:4、EXP:2
攻撃+1
2ランクまたは3ランクなら追加攻撃+2。

評価:D ★★☆☆☆☆
能力通り、2ランクまたは3ランクのモンスターを倒す場合には充分に強い。
しかし、1ランクのモンスターを倒す場合に、あまりにも弱すぎる。

【アマゾンの女狩人】
レベル2、タイプ:戦士・射手、コスト:9、体力:5、EXP:3
攻撃+2
2ランクまたは3ランクなら追加攻撃+3。

評価:C ★★★☆☆☆
レベル1同様、2ランクまたは3ランクのモンスターを倒す場合にはかなり強い部類に入るのだが、1ランクが手強すぎる。

【アマゾンの女王】
レベル3、タイプ:戦士・射手、コスト:11、体力:6、勝利点:2
攻撃+2
2ランクまたは3ランクなら追加攻撃+4。

評価:B ★★★★☆☆
レベル3になっても、大きな能力の進化は無し。
となれば、活躍できる場面が大幅に広がるはずも無い。

【フェインの射手】
レベル1、タイプ:戦士・射手、コスト:7、体力:4、明かり:1、EXP:2
攻撃+2
1ランクを攻撃できない。

評価:D ★★☆☆☆☆
どうして、こうにも射手は使い勝手が悪いのか。
もう少し基本スペックを上げても、決して文句は出ないと思うのだが。

【フェインの名射手】
レベル2、タイプ:戦士・射手、コスト:10、体力:5、明かり:1、EXP:3
攻撃+3
1ランクを攻撃できない。

評価:C ★★★☆☆☆
もう何でもいい、何か能力をくれ、能力を!!!

【フェインの狙撃手】
レベル3、タイプ:戦士・射手、コスト:12、体力:6、明かり:2、勝利点:2
攻撃+4
1ランクを攻撃できない。
3ランクのモンスターを倒したら経験点+1。

評価:B ★★★★☆☆
確かに何でもいいから能力をくれ、とは言ったが、こうでは無いだろう!
レベルがここまであがっているゲーム終盤に、経験点+1が役に立つ場面が想像できないのだが。


<評価の注意点>
・日本語化された第一弾のみをカードプールとしています。
・カード評価は後ほど適宜変更する可能性があります。


サンダーストーン 完全日本語版
サンダーストーン 完全日本語版

次回は、勇者カード最後の「盗賊」を評価します。
.29 2010 サンダーストーン comment0 trackback0

テーブルゲームフェスタ2010Fに行って来ました!

本日は仕事も兼ねて、浅草で行われた「テーブルゲームフェスタ2010F」に、息子と2人で行って来ました。

開場前に着いたものの、入り口はかなりの行列...。
しかーし!!!
ここで、「仕事」モード発動で主催者様にご挨拶。
行列を尻目に、横からスイッと入場させていただきましたとさ。
ホ、ホ、ホントに仕事なんだからなっ!(汗)

5Fの大型ブースはもちろんのこと、6F小型ブースの同人ゲームなども全て見て回ったのですが、今すぐにでも市販できそうなゲームを多数発見。
あ、そうそう、巷で話題になりつつあるワンドロー社の「はやぶさ君の冒険」もありましたよー。
近々、取り扱いも開始する予定なので、お楽しみに。

すごろく屋さんの「ドミニオン繁栄パンツ」を購入した後に、一番のお目当てであるアークライト社「サンダーストーン」試遊会場へ。

おーおー、いるいる、「サンダーストーン」プレイヤーがあちらこちらに。
もちろんプレイもしたかったのですが、ちょっと気になっていたルールを確認してみました。

Q:ダンジョンに入った時に、すぐに攻撃するモンスターを決定しなければならないの?
A:ダンジョンでのプレイは「準備を整える」「モンスターとランクを宣言する」という順番なので、ダンジョンでのドローなどをした後に、モンスターを選択できます。

Q:モンスターの補正などで体力が0になった英雄は廃棄になるの?
A:体力が0になっても、武器が持てなくなるだけで廃棄されません(死にません)。レブナントの戦闘効果のように「体力0以下になった英雄は廃棄される。」とる場合は、その記述に従います。

まあ、よく読めば説明書にもしっかりと書いてあることなので聞いて見れば、そりゃそうだ、と納得できる裁定なのですが、次にはびっくり。

Q:魔法攻撃は、明かりペナルティの影響を受けるのですか?
A:受けません。明かりペナルティは「攻撃力をマイナスする」とあるので、その攻撃力とは直接攻撃力と解釈し、魔法攻撃力には影響を与えないと判断します。

とのことなのです。
もちろん、この裁定はまだAEG社の公式裁定では無い、とのことですが、かなり疑問に思ったので説明書をもう一度丁寧に読み返してみました。
すると、明かりペナルティの説明の部分に、パーティが「ファイアボール」1枚と「たいまつ」1枚を使ったときの戦闘の例が書いてあるのですが...、

パーティー
「ファイアボール」魔法攻撃力+3
「たいまつ」明かり+1

モンスター:1ランク ※明かりペナルティ-1
攻撃力:8
明かり:-2

モンスター:2ランク ※明かりペナルティ-2
攻撃力:7

モンスター:3ランク ※明かりペナルティ-3
攻撃力:3
明かり:-1 ※明かりペナルティがあると攻撃できない。

この状態で、「いちばん殺しやすいモンスターは2ランクのモンスターだ」との説明が。
先程の裁定によれば、魔法攻撃力は明かりペナルティを受けないのだから、「ファイアボール」の魔法攻撃力+3で、3ランクのモンスターを倒せてしまうのでは?
それとも、「攻撃できない」という明かりペナルティ条件自体はそれでも適用されてしまうのか??

う~む....。やはり、微妙だ。
ここは、公式裁定を待つしかないですなぁ。
しかし、やはり現裁定だと魔法攻撃があまりにも強くなりすぎる気もするので、明かりペナルティは全ての攻撃タイプに影響を与える、としてほしいと思ってます。

さて、ルール確認もして、気持ちがすっきりした後に「サンダーストーン」大会にも、息子と共に参加!
14人参加で、5・5・4と3卓に分かれてゲームスタート。
運悪くも、息子と同一卓に...。お父さん、本気出しちゃうからなー!

で、結果は見事に俺が1位で息子が2位の、親子ワンツーフィニッシュ。
その後、各卓の1位が集合(他の卓はランダム?)しての2回戦がスタート。
2回戦は惜しくも、同点ながら「サンダーストーン」を手に入れられずに2位。
くそー、あと1点で優勝できたのにー。

優勝者には、本物の「サンダーストーン」が授与されておりました。
何でも、砂漠に雷が落ちたときにできる岩石で、本当にあるそうです。

いつも息子との2人プレイしかやっていないので、4人~5人でのプレイは新鮮でした。
多人数プレイでの違い、なんかもわかりましたしね。
やっぱり、4人や5人で遊んだほうが面白いですよね、こういうゲームは。

という感じで、「サンダーストーン」三昧の1日でした。
まだまだ、このゲームをプレイし続けそうです(笑)


サンダーストーン 完全日本語版
サンダーストーン 完全日本語版
.28 2010 サンダーストーン comment0 trackback0

サンダーストーン 攻略 第3回:勇者・魔術師編

サンダーストーンの攻略第3回、今回は勇者カード「魔術師」を評価します。

<勇者カード:スペックの説明>
カード名
レベル、タイプ、コスト、体力、レベルアップに必要な経験値、明かり補正、勝利点
能力

<評価の説明>
評価S ★★★★★★:神。
評価A ★★★★★☆:強力カード。このレベルを多く取りたい。
評価B ★★★★☆☆:まあまあ強い。
評価C ★★★☆☆☆:普通。狙えるなら、もう少し上位のカードを狙いたい。
評価D ★★☆☆☆☆:限定的に役には立つ。
評価E ★☆☆☆☆☆:絶対にいらない。これを取るなら、休んだほうが良い。


【エルフの魔術師】
レベル1、タイプ:魔術師、コスト:5、体力:3、EXP:2、明かり:1
魔法攻撃+2

評価:C ★★★☆☆☆
明かり補正+1=攻撃力+2、と考えれば充分にレベル1の基本スペックを満たしているようにも思えるが、
「ハチェット」「ダガー」しか装備できない体力3は、かなり弱い。

【エルフの妖術師】
レベル2、タイプ:魔術師、コスト:8、体力:3、EXP:3、明かり:2
魔法攻撃+3
モンスターを倒したあと、モンスター1枚をデックのいちばん下に戻してもよい(その後、ホールを補充する)。

評価:B ★★★★☆☆
明かり補正+2=攻撃力+4、と考えればかなり強い、と言える。
ただ、あいかわらずの体力の低さ、そして、劣化バニッシュ能力の役立たずさに、涙がでる。
ソロプレイでは、充分に役に立つのだが...。

【エルフの大魔術師】
レベル3、タイプ:魔術師、コスト:10、体力:4、明かり:2、勝利点:2
魔法攻撃+4
ダンジョン:戦闘開始前に、モンスター1枚をデックのいちばん下に戻してもよい(その後、ホールを補充する)。

評価:A ★★★★★☆
体力が4になり、武器による攻撃力UPの可能性が格段に上がった。
また、ダンジョン能力も純正「バニッシュ」と同様になり、臨機応変に使用できる素晴らしい能力に。

【セルーリンの魔法使い】
レベル1、タイプ:魔術師、コスト:8、体力:2、EXP:2
魔法攻撃+2
すべてのアイテムと魔法攻撃呪文は魔法攻撃+1を得る。

評価:C ★★★☆☆☆
とにかく基本スペックが貧弱だ。
また、能力もあまりに地味。
すぐに、次にレベルアップすべし!

【セルーリンの魔導師】
レベル2、タイプ:魔術師、コスト:10、体力:2、EXP:3
魔法攻撃+2
合計魔法攻撃×2 ※(最後に適用すること)

評価:A ★★★★★☆
「村」カードの組み合わせにもよるが、通常攻撃力と同等に魔法攻撃力がデッキの中に含まれていくことを考えれば、かなりの攻撃力UPが期待できる。
2人いれば、2×2=4倍の魔法攻撃力になることも覚えておこう。

【セルーリンの神技師】
レベル3、タイプ:魔術師、コスト:13、体力:3、勝利点:1
魔法攻撃+2
合計魔法攻撃×2 ※(最後に適用すること)
ダンジョン:各プレイヤーは英雄1枚を捨てる(持っていないなら手札を見せる)。あなたは捨てられた英雄1枚を戦闘で借りることができる。終了時に返すこと。

評価:S ★★★★★★
プレイヤー数が多くなればなるほど強さを発揮する能力ではあるが、2人プレイでも充分に強い。
対戦相手の手札を削りつつ、自分の攻撃力もUPできるとは、素晴らしいの一言。
もしも対戦相手から捨てられた勇者が「セルーリンの神技師」であった場合には、再度その能力を発動できる。


<評価の注意点>
・日本語化された第一弾のみをカードプールとしています。
・カード評価は後ほど適宜変更する可能性があります。


サンダーストーン 完全日本語版
サンダーストーン 完全日本語版

次回は、射手を評価します。
.27 2010 サンダーストーン comment0 trackback0
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